
いつもラングラーと一緒
子供が生まれるタイミングで湘南に移り住み、ほどなくラングラーを購入。海まで徒歩圏内という、ナチュラルな生活を楽しんでいる。 「自宅からオフィスまで往復3時間。スタイリストの仕事は、大量の服や靴・バッグを積みます。ハンガーラックや撮影用の天板なんかも余裕で積めるのが最高です! そして週末は子どもとキャンプ場や大きな公園に行くので、テントや自転車などを積んでいます。仕事道具も遊び道具もなんでも積めるのがいい」 幼稚園生になった息子も、クルマに乗るのが大好きだそうだ。親子そろってラングラーのある生活を満喫している。 「格段に快適なクルマへと進化していますが、ジープ本来の荒々しさが残っているのも事実。よりラングラーを愉しむために、(1)水溜りは積極的に入る!(2)基本的に冷房はNG、窓全開!(3)凸凹道も気にせず通過!というのが僕の3箇条です」 幼少期に感じた野性味こそ、ジープに乗る最大の魅力なのだ。 写真=岡村昌宏 構成・文=小林尚史(エンジン編集部) (ENGINE2021年5月号)
からの記事と詳細 ( お気に入りの愛車との過ごし方 ジープ・ラングラー とスタイリストの土田拓郎さん(ENGINE WEB) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース )
https://ift.tt/3vbbAuM
No comments:
Post a Comment